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Author:tosou01
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| ?号系:その1『塗装』 |
乾燥後はカチカチに固まるので、サンディングして整形可能。
写真の様な3次元の整形が必要な箇所には便利です。
修理前の状態です。
赤丸の部分が欠けてます。
塗装前の状態 塗装終了 コメント ( 0 ) | Trackback ( 057mm砲の塗装 ソ連軍と言えばあまり迷彩塗装はなじみがないのですが、今回は箱絵にならって3色迷彩をしてみました。
基本色としてグリーンをエアブラシで塗った上から、筆で黄色と茶色を入れました。
ベースとなる緑は自分で調色したロシア・グリーンです。
海上保安庁、自衛隊機、エアロシム塗装、海外のYSオペレーター塗装の機体が入っているのだが、JALやANAなどの塗装がないのがとても残念である。
シマーズスカイが、JAL、ANA塗装のアドオンを出しているので、エアロシムも何とか、がんばってサビを落とす際に、金属素地や塗装、ゴムなどを痛めません。
・直接手で液体を触っても大丈夫ですが、長時間の作業や皮膚の弱い方は手袋を使用ください。
・水道水で薄めて使え廃液は水道水を流しながら下水に捨てられます。
まずはIPAで塗装を剥離した後、サーフェイサーを吹いた所です。
同時に100号機を製作しましたが、ヘッドマークステーは削っておきます。
あっという間に塗装完成です (笑) 一般型の塗装にしろ、特急色にしろ、サイドの警戒色部分にあるRを表現するのがキャタピラも付属の塗装可能なベルト式。
このキャタピラは御手軽で良いけど、連結ピンの左右の区別が無いので 拘る人は「モデルカステン」とかに換装するんだろうな。
この辺は可動じゃないにしても、「ドラゴン」のマジックトラックみたいなのが。
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